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銀聯についてオンライン決済カードホルダーサービス
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銀聯国際 楽天カードと加盟店業務で提携

  12月19日、銀聯国際と楽天カード株式会社は加盟店業務で提携を発表、銀聯カード会員様に日本最大級のインターネットショッピングモールである楽天市場において、銀聯カードのネット決済サービスを提供いたします。今回の楽天市場の海外販売サービス「Rakuten Global Market」で「銀聯オンライン決済」が利用できるほか、近々日本のさらに多くの有名総合ショッピングサイトが続々と銀聯カードの取り扱いを開始する予定です。

  ますます多元化するカード会員様の決済ニーズを満たすため、銀聯国際は積極的にネット決済業務を開拓しています。現在、銀聯カード会員は香港、マカオ、台湾、日本、韓国、東南アジア、北アメリカ、ヨーロッパ、オセアニア等の地域でネット加盟店での決済が可能となっており、旅行、教育、マタニティ用品、美容、衣料品、バッグ、家電、装飾品など多くの業態を網羅しています。

  海外のショッピングサイトで商品を選択し、支払い操作時に「銀聯オンライン決済」のマークがあれば、銀聯カードでの支払いが可能です。海外での銀聯カード利用と同様に、口座から人民元で自動引き落としされ、外貨両替手数料もかからず、それぞれの付属の優待を受けることができます。

  現在、日本における銀聯カード取り扱い加盟店は約30万店、主に空港免税店、大型家電量販店や東京の銀座、新宿、大阪の梅田や心斎橋周辺の百貨店、ドラッグストアなどをカバーしています。また、7万台にのぼるATMで銀聯カードによる日本円での現金引き出しが可能です。

  

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